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良い事ばかり書いては、旧車屋@親父の名が廃る・・・が・・・
単なる上質では済まない状態の510がここにある。 |
| 日産/ブルーバード/1600DX |
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| モノの本によると、かつて日野自動車が独自に自社開発した最初で、そして最後の乗用車。それが今回ご紹介する「日野 コンテッサ」である。 |
| 日野/コンテッサ/DX/コラム3速 |
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| 自身もこの先・・・このような・・・フルノーマル、オリジナルに近く、事故歴も無く、バリバリ実働のハンドメイドに、果たして何台出会えるのだろうか。 |
| いすゞ/117クーペ/ハンドメイド |
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ホップ・ステップ・バンと!いかにも洒落たキャッチコピーではないか!(笑)
これをカタログにバン!と載せるのだから古き良き時代だったんだな。 |
| ホンダ/ステップバン/360 |
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改造され、いじくり回されたZが
ほとんどの中、こうしたオリジナル度の高い
Zも、なかなか見る機会を失いつつある。 |
| 日産/フェアレディZ/HGS130型 |
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感覚的には・・・ やはりホンダっぽい。 どことなくバイクの匂い。
もう今のホンダ車でも、こういう感覚になることはない。 |
| ホンダ/ホンダZ 360GT/360cc |
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| まだこの頃までは、コスト削減至上ではなかったようで、「鉄」の部品もお目にかかれるのがうれしい。Cピラーの採光がうれしい。 |
| トヨタ/クラウン/2000スーパーサルーン |
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| キズも塗装の劣化もあるのだけど、長年ご年配のご夫婦で維持してきたからね、、それに応じて思いみたいのが、詰まってる感じ。 |
| ホンダ/初代ライフ/360cc/フロア4速 |
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| 超フルノーマルが嬉しい、オリジナル車である。内装・外装については、そりゃあ小キズはあるにせよ、パリっとした状態なので何も言うことは無い。 |
| 日産/サニー/1400SGL/オリジナル |
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| ワンオーナーで、新車時からの記録簿が存在する、修復歴なしの逸品。いや逸車!しかも実走行で4万キロにも届いていない距離。 |
| トヨタ/ハイエースワゴン |
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| 余暇を楽しむ精神的余裕はこういう車達に支えられてきた。特に今、こういう時代だからこそ思い出したい1台だろうと思うクラウン・エステート。 |
| トヨタ/クラウンワゴン/GS120G型 |
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昭和41年5月、スバル初の小型車が登場した。
その名も「スバル1000」。
なんと簡素なネーミングだろうか。 |
| スバル/ff-1/1100cc |
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| 日産で名機と呼ばれたエンジンは数あれど、L型エンジンほど長寿で幅広い車種に搭載されていたエンジンは他に無い。 |
| 日産/セドリック/ターボS |
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セドリック331型のセダン。昭和53年式だから、今から ちょうど30年前になる。ピンクレディや沢田研二、山口百恵の全盛期! |
| 日産/セドリック/セダン/2000cc |
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昭和58年。いすずフローリアンの後継車として「フローリアンASKA」が登場。GMの世界戦略車の一環としていすずが送り出したJカーだ。 |
| いすず/アスカ/イルムシャーターボ |
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昭和52年。スポーツカー「セリカ」が、フルモデルチェンジ。この時期、世界的な排気ガス規制もあり、各メーカーともに苦しんでいた時期だ。 |
| トヨタ/セリカ/1600GT |
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販売台数なんて度外視だった・・・
総理大臣などのVIPのために開発され、目の玉が飛び出るほど高価だった純国産VIPカー! |
| 日産/プレジデント/4410cc |
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国内小型乗用車初の4輪独立懸架。国内小型乗用車初のディスクブレーキ。国内乗用車初の「GT」グレード
設定。 |
| いすゞ/ベレット/1300DX/2ドア |
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